運営:社会保険労務士事務所 障害年金プログループ
東京都中野区中央4-57-4
(JR・東京メトロ中野駅から徒歩5分 ご依頼は全国対応)
ご依頼は全国対応
対面でのご相談とご契約も可能です。
自宅近くのホームセンターで買い物中に突然意識を失い倒れ、すぐに救急搬送されました。搬送先の病院で頭部CTや脳波検査などの一通りの検査を行ったところ、てんかんと診断されました。
その後、薬を服用し、十分な治療を行いましたが、効果は見られませんでした。
意識を失い、転倒する発作が月に1~2回程度あり、一人での入浴などは危険であるため、日常生活には家族の見守りと援助が必要になっています。
この方は十分な治療にも関わらず、てんかん発作のコントロールが出来ずに、長い間てんかん発作に苦しめられていました。
そのため、障害年金のさかのぼり申請を視野に入れ手続きをスタートしました。
※さかのぼり申請のためには、過去の診断書(初診日から1年6ヶ月後の診断書)が必要です。
過去の診断書(初診日から1年6ヶ月後の診断書)を当時通っていた病院に依頼しましたが、中々、出来上がってきませんでした。問い合わせたところ、担当の先生より「書き方がよく分からないから、一度お会いできますか?」とのご相談を受けました。
すぐにアポイントを取り、当事務所の社会保険労務士が病院に伺いました。
直接、担当の先生と面談し、診断書の記載項目についてご説明をさせて頂きました。
その2週間後、無事に過去の診断書(初診日から1年6ヶ月後の診断書)を取得することが出来ました。
障害等級は障害基礎年金2級。約3年さかのぼって障害年金が支給されました。
障害年金をさかのぼり申請のためには、過去の診断書(初診日から1年6ヶ月後の診断書)が必要です。当時通っていた病院の先生にお会いし、診断書の記載項目等に関するお話とご説明をすることが出来ました。
意識を失い、転倒する発作が月に1~2回程度あり、一人での入浴などは危険であるため、日常生活には家族の見守りと援助が必要になっています。
このような点が考慮され、対象者は障害年金を受給できるようになりました。
当社は、全国各地から多くのご依頼をいただいているため、ご契約者様の申請代行の質を保つことを第一としております。そのため、電話番号はお問い合わせフォームからお問い合わせをいただいたお客様、およびご契約者様のみに開示しております。メールでのお問い合わせ後は、お電話でのやり取りももちろん可能です。
HPをご覧いただき、誠にありがとうございます。
当社が提供する障害年金申請代行のサービスの詳細につきましては、以下リンク先をご覧ください。
具体的なサービス内容・料金等がご覧いただけます。
当社は、公立の特別支援学校のご依頼で、障害年金の講演を多数行っています。
当社は、自治体の公式HPでバナー広告を掲載していました。
当社は、商工会議所の公式HPにおいても掲載されました。